こんにちは、

ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

 

やりたいことを仕事にして自分を最大限に活かし、
経済的にも豊かに生きる
50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

 

 

さて、今回のテーマは

「人が人生の最後に必ず知りたがることとは?」です。

 

自分は本当に自分の人生を生きたのか?

 

 

自分が死ぬことなんて

なかなか実感することはないですが、

身近な人が亡くなったりすると、考えることもありますね。

 

 

世界最高のビジネス・トレーナーのひとり

と言われているブレンドン・バーチャードの

こんな言葉がある本に書いてありました。

 

 

「人生の最後に、人は必ず知りたがる。

自分は自分の人生を精いっぱい存分に

生きたのかということを。

 

親や先生や仲間や妻や夫の希望や夢でなく、

自分の人生を生きたのか?

自分は自分の人生を生きたのか?

 

自分は生き生きと快活に

活動してきたのか?大きな夢を追い、

リスクを背負って溌溂と挑戦し、

 

自分の潜在能力をとことん試そうと

果敢に戦ってきたか?

 

後悔していることはないか?

悔やんでいることは本当にないのか?」

(「人助け起業」より)

 

 

ここまで言われると

自信を持って自分の人生を

肯定できる人は少ないと思います。

 

もちろん、私自身もここまで

自信を持って生きているとは、とても言えません。

 

 

“私の後悔することは、

しなかったことに対してであり、出来なかったことではない”

 

女優のイングリッド・バーグマンの

座右の銘と言われている言葉ですが

せめて私も、こんな後悔がない人生にしたいものだと思っています。

 

 

目標は今を変えるためのもの!

 

 

このブログでは一貫して、“

“夢を仕事に!”という提案をしていますが

なかには、「夢なんて叶うわけがないから

夢を追うなんて無駄なことだよ」という人がいます。

 

 

夢や目標があると、それに向かって

今の自分や自分の生活・生き方を変えていこうとします。

 

 

そうです。夢や目標は、

未来を変えるものではなく今を変えるためのものです。

 

叶うか、叶わないかは問題ではなく

夢や目標にチャレンジすることによって

自分自身の人生を歩もうとしてきたかどうかが

問題なのだと思います。

 

 

「幸せだ」と感じている人ほど長生きする?

 

 

幸福学の世界的な権威と言われている

イリノイ大学のエド・ディーナー博士は

 

「あなたは幸せですか?」という質問に対して

「はい」と答えた人と「いいえ」と答えた人の間には

9年間の寿命の差があると言っています。

 

 

近年の幸福学の研究では

「幸せだと感じられる行動を増やす方が

成功確率が高いという結果が出ているそうです。

 

 

「幸せ」と感じるには、

未来に向かってチャレンジすること

そのことによって、今を充実して生きること

 

私はこのように考えていますが、いかがでしょうか?

 

 

今回は以上です。

 

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

 

“夢と成長に、終わりはない

    だから人生は、ずっと楽しめる”

 

 

追 伸

 

 

認知症の母親の介護のために
会社をやめなければならなかった状態からスタートし
年商1億円の事業に育て上げたノウハウをお話いただく
公開講座「ゼロから高齢者マーケット事業を
こうして成功させた!」の参加者募集のご案内です。

高齢者マーケットでの事業に興味のある方、
全くの白紙の状態から事業を立ち上げた方法に興味のある方、
めったにない機会なので、ご参加をお勧め致します。

9月15日の分は満席になりましたので、

9月20日の20:00~22:00の分にお申込みください。

ご希望の方はこちらからどうぞ!

 

 


こんにちは、

ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

 

今回は、「“ゼロから高齢者マーケット事業を

こうして成功させた!”公開講座」のご案内です。

 

 

実際に白紙の状態からスタートして事業を立ち上げ、

活動内容が多くのマスコミにも取り上げられている

一般社団法人シニアライフサポート協会代表理事の

小番(こつがい)一弘さんに事例に基づいたノウハウをお話していただきます。

 

 

高齢者マーケットでの事業に興味のある方

全くの白紙の状態から事業を立ち上げた方法に興味のある方

めったにない機会なので、ご参加をお勧め致します。

 

 

東京で会社員をした小番さんが49歳のとき

札幌に住んでいる母親と叔母が認知症になり

介護のために会社をやめて札幌に戻って来ました。

 

 

経験もなく、介護離職による社会からの断絶と

男性が認知症の人を介護するという厳しい現実に直面しました。

 

 

こんな状況からスタートして

高齢者問題に取り組むようになった小番さん

 

 

高齢者の健康、医療、介護、不用品処分、空き家問題

不動産処分、身元保証、遺言・相続、葬儀やお墓の困りごとなどを

ワンストップで相談できるサービスを提供する事業を始めました。

 

 

起業1年目から3,300万円に売上げを作り

今では、相談サロン事業に取り組む新聞社、テレビ局、

地域の企業をはじめ個人事業主を支援する一般社団法人を運営しています。

 

 

そんな小番さんのビジネスは

8月8日付の「サンデー毎日」をはじめ

多くのマスコミにも取り上げられています。

 

 

今回は小番さんにご登場いただき

どのように事業を軌道に乗せたのか?

高齢者マーケットの動向と今後の可能性は?

白紙から初めて事業を成功させるにはどうしたらいいのか?について

Zoomを通して語っていただく公開講座を下記にて行います。

 

 

日程

第1回    9月15日(水) 20:00~22:00

第2回 9月20日(月) 20:00~22:00

 

参加費は無料です。

定員は5名、満席になり次第、締め切らせていただきます。

 

 

申込みは下記よりお願い致します。

 

9月15日にご参加の場合

https://resast.jp/events/606674

 

9月20日にご参加の場合

https://resast.jp/events/607078

 

 

小番さんの法人がどのような活動をしているのか

もっと詳しく知りたい方は、下記をクリックすると

北海道放送(HBC)で取上げられた番組内容をご覧いただけます。

 

https://seniorlife-counselor.com/

 

※前編と後編に分かれており、それぞれ約12分の動画です。

 

 

今回は以上です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

私の著書のご案内です。

 

 

「50代・60代のためのライフワーク起業のススメ」

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ビジネスにしていく手法とは~

 

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こんにちは、

ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

やりたいことを仕事にして自分を最大限に活かし、
経済的にも豊かに生きる
50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

 

 

9月3日~7日頃は

七十二候の「禾乃登」(こくものすなわちみのる)

稲穂の先が日に日に重くなり収穫を迎える頃です。

 

 

この時期は台風の襲来が多くなるので

風をおさめ無事に収穫できることを祈る

風鎮祭が各地で行われており、熊本県の高森風鎮祭が有名です。

 

さて、今回のテーマは

「“こうすれば絶対成功する!”という情報に騙されるな」です。

 

 

不安な気持ちが情報収集に走らせる?

 

 

起業とは、今までの自分とは

違う世界に一歩踏み出すことです。

 

 

人間は、もともと新しいことや、

やったことがないことには不安を感じるように出来ています。

 

 

だから、起業に当たって不安を感じるのは当然のこと

そんな不安を解消するために、情報収集して

起業の準備をすることはとても大事なことです。

 

 

でも、情報収集には、きりがありません。

情報を集めても集めても

まだ、こんな情報が足りないのではないかと不安になり

さらに情報収集に没頭します。

 

 

本当に大事なことは、

本当に必要な情報だけを集めて行動に移し、

実践の中から学んでいくことです。

 

 

本当に必要な情報とは?

 

 

それは、次の3種類です。

 

必要な情報 その1 専門分野の情報

必要な情報 その2 生き残るための情報

必要な情報 その3 マーケティング情報

 

 

前回は、この中の

必要な情報その1についてご紹介しました。

今回は、その2とその3についてお話しします。

 

 

必要な情報 その2 生き残るための情報

 

 

起業の現実は厳しいものがあります。

起業して、3年後まで生き残れるのは3割

10年後まで生き残れるのは、たった5%と言われています。

 

 

生き残るために必要な情報とは何か?

起業しようとする分野の市場性と競合です。

 

 

あなたが起業しようとしている事業には

果たして、どの程度の市場性があるのか?

これに関する情報をしっかり捉えておく必要がありません。

 

 

市場性があったとしても

その事業分野の競合が激しい場合

新規に参入してもうまくいく可能性は少なくなります。

 

 

市場性と競合

これについての情報収集は

まず第一に優先すべき情報です。

 

 

必要な情報 その3 マーケティング情報

 

 

売上げがなければ

その事業を継続させることはできません。

 

 

売上げをあげるためには

マーケティング情報が必要です。

しかし、これが曲者です。

 

 

店舗販売にしても

セミナーや教材販売にしても

お客様を集めなければ売上げにはつながりません。

 

 

マーケティングのポイントは“集客”です。

そのため、ネット上には“集客”についての

情報やノウハウを提供するセミナーや教材が溢れています。

 

 

いわゆるノウハウコレクターは

“集客”についての情報教材を次々に買い込んで

“情報貧乏”に陥っている人をちょくちょく見掛けます。

 

 

この方法がいいと聞けば、そちらになびき

あの方法がいいと聞けば、あちらになびく

これでは、いくら情報収集しても不足感が残ります。

 

 

特にネット上の“こうすれば絶対成功する”

という情報には気を付ける必要があります。

 

 

“絶対”“簡単”“誰でも”“すぐに”

こんな言葉が出てきたら、“??”と思ってください。

 

 

相手は、売り込むのに必死ですから

こんなキーワードで気を惹こうと懸命です。

 

 

不安な気持ちがあると

ついついクリックしてしまいがちです。

 

 

自分の事業の“集客”には何が効果的か

しっかり見極めたうえでの情報収集が必要です。

 

 

起業を成功させるために最も重要な情報は?

 

 

起業に必要な3つの情報についてご紹介してきましたが

これらの情報の前提として、

起業を成功させるための最も重要な情報があります。

それは、“あなた自身”の情報なのです。

 

 

自分は本当に何をやりたいのか?

自分の才能や能力を活かす仕事は何か?

自分はどんなことをやるために生まれてきたのか?

 

 

このような自分についての

掘り下げた情報を知ることが最も重要なのです。

 

 

したがって、起業を考えるならば

まず第一に、このような情報について

しっかり把握することが求められます。

 

 

今回は以上です。

 

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

 

 今日という一日を
     自分らしさで彩る

 

 

 

私の著書のご案内です。

 

 

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ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

 

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50代・60代のライフワーク起業を応援しています。

 

 

8月28日から9月2日頃は

七十二候の「天地始粛(てんちはじめてさむし)」

 

 

8月も終わりを迎え、

「粛」には、弱める、縮む、鎮まるという意味があり。

夏の気が落ち着き、万物が改まる頃とされています。

 

夏が大好きな私は、寂しい思いがありますが

気分を改めて新しい季節を迎えたいと思っています。

 

 

さて、テーマは

「勉強する人ほど起業の不安の泥沼に…!」です。

 

 

世の中に起業しようと思っている人は沢山いますが、

実際に起業に踏み切る人は、ほんの一握りというのが現状です。

 

 

本当にうまくいくかな?

失敗したらどうしよう?

家族は反対するだろうな?

 

 

起業とは、今までの自分とは

違う世界に一歩踏み出すことです。

 

 

人間は、もともと新しいこと

やったことがないことには不安を感じるように出来ています。

 

 

だから、起業に当たって

不安を感じるのは当然のことなのです。

 

 

起業するには、様々な情報が必要です。

だから、これから起業しようとする方にとって

情報収集は、必要不可欠な起業準備の作業です。

 

 

でも、情報収集には、きりがありません。

情報を集めても集めても

まだ、こんな情報が足りないのではないかと不安になり

さらに情報収集に没頭します。

 

 

特にネット社会になってからは

ネット上に多くの情報が溢れかえっています。

次から次へと情報教材も登場しています。

 

 

情報コレクター、ノウハウコレクターに陥ってしまい

それにお金を使い過ぎて破産してしまったという話しも聞きます。

 

 

「起業」という名の付く本を

片っ端から買って読む人もいます。

買って読むならまだましですが、読まずに積んで置くだけの人もいます。

 

 

なぜ、このように情報収集に

明け暮れるようになってしまうのでしょうか?

 

 

一番の原因は「不安感」です。

 

 

起業にはリスクが付きもの、だから不安がいっぱい。

どんなに情報を集めても、まだ足りないのではないか?

この点が弱いのではないか?

 

 

こんな不安に駆られて情報を集めまくります。

集めれば、いったんは安心するのですが

すぐまた不安になります。

 

 

その結果、情報の洪水の中で溺れてしまい

情報収集や情報教材のためにお金を沢山使ってしまいます。

そして、そのための出費は未来への投資だと自分を納得させます。

 

 

つまり、不安な人ほど

情報収集という勉強を良くしているのです。

そして、情報洪水の中に溺れてしまうのです。

 

 

起業に当たって、不安に思うのは当たり前

だから情報を集めまくって不安を解消しようとする

 

 

では、情報洪水の中で溺れないようにするにはどうしたらいいのか?

そのためには、必要な情報を明確にし、優先順位を付けることが必要です。

 

 

起業に必要な情報とは?

それは、次の3種類です。

 

 

必要な情報 その1 専門分野の情報

必要な情報 その2 生き残るための情報

必要な情報 その3 マーケティング情報

 

 

ところが、開業の手続き

法人化の仕方、財務の知識

就業規則などについて一生懸命勉強する人もいます。

 

 

確かに、このような知識や情報も必要ですが

必死になって勉強するようなものではありません。

最も重要なのは、上にあげた3つの情報です。

 

 

その1の専門分野の情報が必須なことは明白ですね。

自分が起業しようとする分野の専門的な情報やノウハウです。

 

 

したがって、この情報やノウハウを

知らずに起業する人はまずいないと思います。

しかし、これにも落とし穴があります。

 

 

情報の鮮度の問題です。

会社員時代、長年にわたって

この分野の仕事をしてきた大丈夫と思っていても

どの分野でも日進月歩で進歩しています。

 

 

自分の知っている情報やノウハウが

古くなっているかも知れません。

この点については、しっかりチェックしておくことが必要です。

 

 

その2の生き残るための情報

その3のマーケティングの情報については

次回ご紹介していきます。

 

 

曲者は、マーケティングの情報です。

ここでノウハウコレクターに陥ってしまう人が多いのです。

 

 

次回は、この点についても

ご紹介していきますので楽しみにしていてください。

 

 

今回は以上です。

 

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

 

 “一歩踏み出す

    その勇気が新しい人生になる”

 

 

 

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こんにちは、

ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

 

やりたいことを仕事にして自分を最大限に活かし、
経済的にも豊かに生きる
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七十二候の「綿開」(わたのはなしべひらく)」は

8月23日から27日頃であり、綿の実を包む

ガクが開き始め、中からフワフワして綿花が出てくる頃です。

 

綿が初めて日本に伝わったのは

平安時代の初期、崑崙人が三河の国に漂着して

綿の種を伝え、それが全国に広がったと言われています。

 

 

さて、今回のテーマは

「目標を100%達成することは

本当にできるのか?」です。

 

 

目標を立てることの重要性は誰もが知っています。

だから、今年は〇〇を目標にしよう、今年度は〇〇を目標にしよう

と、1月の始めや4月の始めに目標を立てる人が多くいます。

 

 

でも、1年後に振り返ってみて

その目標は達成できているでしょうか?

 

 

達成できたかどうかよりも、

目標そのものが何だったか、忘れてしまった

という人も多いのではないでしょうか。

 

 

目標を達成することは簡単だ!

 

 

目標を達成できないから、苦労しているのに

なぜ、そんなことが言えるのかと、訝しく思われるかも知れません。

でも、目標は100%達成できるのです。

 

 

それは、達成できる目標だけを目標として掲げればいいのです。

そうすれば、目標は100%達成できます。

 

 

なんだ、ばかばかしいと思わないでください。

ここに目標設定の重要なポイントが隠されているのです。

 

 

達成できない目標は、単なる夢や願望に過ぎない!

 

 

現在の年商が1,000万円の人が

来年こそ年商1億円を目標にしよう!とした場合

果たして、それは達成できるでしょうか。

 

 

現実にはほとんどその実現は困難ですね。

では、年商1,500万円という目標はどうでしょうか。

これなら手が届くかも知れません。

 

 

でも、目標を立てただけでは達成はできません。

達成に向けて行動しなければ、どんな成果も生まれません。

 

 

年商1,500万円を目標とした場合の

平均客単価が2,000円としましょう。

そうすると、客数は年間で7,500人必要になります。

 

 

年間7,500人とすると、毎月625人

1カ月の営業日を25日とすると、1日に25人になります。

 

 

今までの経験やデータによると、1日に25人の客を確保するには

新規客を何人、既存客を何人集めればいいのでしょうか。

 

 

そうすると、毎日どのような行動を

とればいいのかがはっきりしますね。

その行動を着実に実践していけば、目標100%達成につながるのです。

 

 

目標を設定する場合、

もう一つ、重要なことがあります。

 

 

何のために目標を達成したいのか?

 

 

原田式メソッドというのをご存知でしょうか。

これを開発した原田隆史さんは、大阪の公立高校の陸上部を指導し、

7年間で13回の日本一という奇跡と呼ばれる成果を出しました。

 

 

原田さんの原田式メソッドは、陸上競技だけでなく、

今では、武田薬品工業、ユニクロ、キリンビールをはじめ

340社を超える企業に取り入られ、多くの成果を出しています。

 

 

原田さんは、成果を上げるためには

目標を設定するだけではダメだと言っています。

 

 

例えば、「砲丸投げ日本一」になるというのが目標の高校生

目的とは、なぜそれを目標にするのかを明確にしたものです。

 

 

「砲丸投げ日本一」を目標に掲げた生徒に

何のためにその目標を達成したいのかを聞くと

母親に喜んでもらいたい、つまり親孝行したいから

という答えが返ってきたそうです。

 

 

「砲丸投げ日本一」という目標には

「親孝行したい」という目的があったのです。

 

 

さて、あなたはなぜその目標を達成するのか

目的がはっきりしていますか。

 

 

今回は以上です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

 

 

 迷ったら行く
行けば着くから

 

 

追 伸

 

このブログをご覧になっている方に、

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ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。
自分を最大限に活かし、経済的にも豊かに生きる
50代、60代のライフワーク起業を応援しています。

 

 

七十二候の「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)は

8月13日から17日頃であり、「カナカナ」と

夏が終わるのを惜しむように「ひぐらし」が鳴く頃です。

 

仕事帰りに、この鳴き声を聞くと

夏が大好きな私は、寂しさがこみ上げてきました。

 

 

今回のテーマは

「年齢を重ねるほど必要なマインドセットは?」です。

 

 

仕事自体が「生きる活力」

 

 

仕事を辞めて家にいると

急に老け込むという話をよく耳にします。

 

 

特に今まで会社人間だった男性ほど、

この傾向が強いと言われています。

 

 

だから、趣味でもボランティアでも地域活動でも、

何かやることが大事だよと人に勧められます。

 

 

人と人と関わること、

自分の出来ることで周りの人の役に立つこと、

そのこと自体が「生きる活力」につながるからでしょう。

 

 

しかし、働くことの方がもっと

「生きる活力」につながります。

 

 

起業して働けば、報酬を得ることができます。

人や社会の役に立つ活動をした結果が

売上げという形でフィードバックされるのです。

 

 

無報酬の場合と比べて、取組む姿勢や真剣度が違います。

「自分はプロだ!」という心構えが自信や誇りになります。

 

 

「人生100年時代」を全うしたいなら、

仕事をすることによって、起業して自分の才覚で仕事をすることによって

「生きる活力」を持ち続けることが必要だと思われます。

 

 

「丸い心」と「感謝」で生きる

 

 

年を取ると、頑固になったり人の話を聞かなくなる人がいます。

逆に、年齢とともに性格が「丸くなる」人もいます。

 

 

カリフォルニア大学のメイサー・キャサリンらの

研究によると、年齢を重ねると次のような現象が

現れることが明らかになったというのです。

 

 

・激しい否定的感情を前ほども持たなくなる。

・否定的感情には、肯定的感情ほど注意を払わなくなる。

・否定的感情の原因を、肯定的感情の原因ほど記憶しなくなる。

 

 

つまり、年齢とともに

否定的な感情よりも肯定的な感情が強くなり、

「丸くなる」というのは本当だったのです。

 

 

シニアとして生活したり働いたりする場合、

このことは極めて重要だと思います。

 

 

会社にいた時以上に謙虚に人の意見や

アドバイスに耳を傾けることが

起業がうまくいくポイントの一つです。

 

 

しかし、今まで高い地位にあった人ほど、

これができにくいと言われています。

そうすると、段々相手にしてくれる人がなくなってしまいます。

 

 

もう一つ大事なこと、それは「感謝」です。

意見やアドバイスをしてくれた人だけでなく、

自分に関わり合うすべての人に「感謝」の気持ちを持つこと、

 

 

このような人の周囲には協力してくれる人が集まってきます。

そして、自分も気持ちよく仕事をしたり、生きていくことができます。

 

 

「挑戦し、走り続ける」一方で、

人の意見やアドバイスに耳を傾ける「丸い心」、

そして周囲の人に「感謝」の気持ちを持つこと、

 

 

これによってネットワークができやすくなり、

沢山のチャンスが生まれることにつながります。

 

 

シニアだからこそ「人望のある人」

「徳のある人」と言われたいですよね。

 

 

日本一のマーケッターと呼ばれている神田昌典さんが

ミャンマーのある経営者に、何のために事業をするのかと聞くと

“徳”を積むためと答えたそうです。

 

 

今回は以上です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今日の一言から

 

 

 “最も早く夢を実現する方法は

          今、行動すること”

 

 

追 伸

 

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「人生50年」と言われた時代と違って

人生を2度生きられるほど長生きできる時代の私たち

 

長い第二の人生を、自分らしさを活かして

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こんにちは

ライフワーク起業ナビゲーターの大場保男です。

 

8月2日から6日の頃は

七十二候の「大雨時行(たいうときどきにふる)」

立秋が近いこの時期は

夕立ちや集中豪雨、そして台風が増える時期

 

「大雨時行」とは、秋の到来を告げるものであり

夏の終わりとなる大暑の名残を表現したものでもあり

詩情が感じられる言葉です。

 

それにしても現在の

ゲリラ豪雨や線状降水帯という言葉には

悲惨な映像だけが目に残り、詩情のカケラも感じませんね。

 

さて、今回のテーマは

「何が行動の原動力につながるか?」です。

 

起業の動機の上位3項目とは?

 

会社に勤めているならば、

黙っていても毎月自分の口座に給料が振り込まれてきます。

 

この当たり前のことが、独立して起業すると

大変ありがたいことだと痛感します。

 

起業したら、自分で売上げを上げない限り

どこからも収入は入ってきません。

このことは、非常に不安な気持ちにさせます。

 

起業は成功するよりも

失敗する確率の方が高いのです。

そんなリスクをおかしても、なぜあなたは起業するのでしょうか?

 

中小企業白書によると

起業の動機の上位3項目は下記の通りです。

 

・仕事を通して自己実現を目指したい

・自分の裁量で自由に働きたい

・社会に貢献したい

 

すばらしい動機ですね。

でも、これって本音でしょうか?

 

本音で動機を考えてみよう!

 

私は、46歳の時に起業しました。

会社員時代の私は、「今日は仕事らしいものは

ないから休んでしまおう」と勝手に欠勤していました。

 

そのたびに上司から注意を受けていました。

だから「自分の裁量で自由に働きたい」

という気持ちを強く持っていました。

 

しかし、「自己実現」とか「社会貢献」なんて

ことはほとんど考えていませんでした。

 

ぶっちゃけて言うと

「やりたいことを自分の裁量でやれて

生活できればいいな」というのが本音の動機でした。

 

「もっと収入を増やしたい」

「金を儲けて好きな時に海外旅行に行きたい」

「もっと大きな家に住みたい、人を見返したい」

 

本音では、こんな動機もあるのではないでしょうか。

本音にフタをしてはいけません。

それは、自分のウソをつくことになってしまうからです。

 

「社会貢献」や「自己実現」は大切なことです。

人に言えば、カッコ良いなと思われます。

でも、本音の動機が自分を動かす原動力になるのです。

 

近江商人と「三方よし」

 

では、「社会貢献」や「自己実現」

は、考えなくてもいいのでしょうか。

 

近江商人の言葉に「三方よし」という理念があります。

“売り手よし”“買い手よし”“世間よし”の「三方よし」を

目指していく経営理念です。

 

近江商人たちは、周囲の人々や

世間、社会あっての商売だということを

肝に銘じ、これを大事にしていました。

 

現在のマーケティングでも

「売り手」「買い手」「社会」の三者が

win-winの関係になることが重要であると説いています。

 

起業を成功させようと思ったら

近江商人の「三方よし」を念頭に置いておく必要があります。

 

「自己実現」は、どうでしょうか。

いくらお金が儲かっても

それが自己実現につながらないと

やり甲斐があるとは言えませんよね。

 

しかし、金儲けはそれに徹して

儲けたお金を自己実現のために使うという

考え方や生き方もあり、それも「あり」だと思います。

 

いずれにしても、

あなたの行動の原動力につながることは何か

こんなことを常に念頭に置くようにしてください。

 

今回は以上です。

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今、日の一言から

 

 “同じ言葉でも、本気で言うと、伝わり方が変わる”

 

 

 

追 伸

 

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7月22日から27日の頃は

七十二候の「桐始花結(きりはじめてはなをむすぶ)」

 

桐は初夏に薄紫の花を咲かせ

盛夏を迎える頃、卵型の実を結びます。

桐は古来より高貴な木とされ

家紋や紋章に取り入れられており

 

天皇家や日本政府、500円硬貨にも

桐の意匠が使われています。

 

今回のテーマは

「何を質問するかで起業の成否が決まる!」です。

 

ヘンリー・フォードがした質問は?

 

自動車があまり普及していなかった時代

自動車メーカーの最大の関心事は性能の向上でした。

 

しかし、ヘンリー・フォードだけは

「どうすれば大量生産できるか」と考えました。

 

フォードは、

なぜこのような問い掛けをしたのでしょうか?

 

彼は、自動車の性能を高めて

一部の人のものにするのではなく

もっと多くの人に自動車を普及させたかった。

 

そのためには、もっと安価に

大量に生産しなければならない。

どうすれば、それが可能になるのか?

それが彼の自分への質問だったのです。

 

フォードが成功した原因

それは、適切な質問を設定して

その回答を徹底して考えからです。

 

自分自身への最も大事な3つの質問とは?

 

起業と考える場合

市場ニーズはどこにあるのだろうか?

誰をターゲットにすればいいのか?

 

私たちは、このような質問を

自分自身にぶつけて回答を得ようとします。

 

しかし、その前にもっと大事な質問があります。

それが次の3つです。

 

1 私は誰なのか?

2 私の人生は何のためにあるのか?

3 私は何をやるべきか?

 

私たちの存在そのものへの問い掛けから

起業を考えていくことが必要です。

 

なぜなら、私たちには仕事を通して

果たすべきミッションがあるからです。

 

これを明らかにしていくこと

それがライフワークにつながっていきます

ミッションを果たしていくという

強いモチベーションが起業を成功に導いていきます。

 

そして、これを果たしたとき

私たちの人生は充実したものになります。

 

起業を成功させるために

人生を充実したものにするために

ぜひ、この3つの質問から起業を考えてください。

 

そんなことを言われてもなぁ…、

 

私は誰なのか?

私の人生は何のためにあるか?

 

そんなことを言われてもなぁ…、

と頭を抱え込んでしまう方もいるでしょう。

 

そんな場合は、次の質問に答えてみてください。

 

「もし、お金の心配がなかったならば

あなたは何をしたいですか?」

 

これがあなたの人生の目的なのかも知れません。

 

次には、どんな質問をすればいいのか?

 

どのような事業をやるかが決まったら

次はもっと具体的なことを検討していく場合の質問です。

 

私の知合いの米屋さが

こんなことを言っていました。

 

毎晩、寝る前に

明日はどんなことをしてお客さんに喜んでもらうおうか?

こんなことを考えるとワクワクしてくる。

 

ところが私たちは

売上げをどう上げていこうか?

利益をどう確保していこうか?

 

このようなことを自問自答して

満足のいく回答が得られずに

モヤモヤした気分で毎日を送っています。

 

自分への質問を

「何が自分の得になるか?」から

どうすれば顧客や社会の役に立てるか?」に変えることによって

成功する起業のための適切な質問になります。

 

今回は以上です。

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今、日の一言から

 

“事業とは、人を幸せにする想像力と

         それを実現する努力である”

 

 

追 伸

 

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7月17日から22日頃は七十二候の

「鷹乃学習(たかすなわちわざをなす)」という時期です。

 

5~6月に孵化した鷹のヒナは

この頃に、飛び方や狩りの仕方を覚えて

独り立ちに備えるそうです。

 

「能ある鷹は爪を隠す」とか

「鳶が鷹を生む」ということわざがあるように

鷹は知能指数が高い鳥として知られています。

 

さて、今回のテーマは

“失敗したらどうしよう”という不安にどう対応するか?

 

誰もが抱いている起業への不安

 

あなたが誰かに「起業する」と言ったら

「やめとけ、失敗するに決まっているから」

と言われることが多いでしょう。

 

他人に言われなくても

本人が一番、起業に対する不安を抱いています。

 

若いうちは、失敗しても盛り返すことができる

時間的な猶予がありますが、50代以降の起業は

失敗したら、これが最後だという焦りもあるでしょう。

 

不安がなくて起業する人は殆どいません。

誰もが「失敗したらどうしよう」という不安を抱いています。

 

風がなければ飛ぶことができない

 

失敗について、次のような言葉があります。

 

「失敗とは、諦めてしまった時にのみ起こる現実。

失敗は、未来に絶望した時と、過去の経験が
ムダだったと判断した時に確定する」

 

諦めたり、絶望したりしなければ
失敗とは言えないということですね。

 

失敗について、こんな言葉もあります。

 

うまくいかない方法を探しているだけだ、
ぐらいに思えるようになれば、本格的な成功に近い。

 

問題というものは
あなたを引きずり降ろしたりしない。

問題とは、風と同じようなもの
飛ぶためには、なくてはならないもの。

 

失敗を恐れるのではなく、
失敗や問題をこんな風に考えることが
大切なんですね。

 

「ユダヤ人の大富豪の教え」という本で

有名な本田健さんは、こんなことを言っています。

 

「悪いことが起こりませんように」と
恐怖の中で生活していくか

 

あるいは、「私のもとに来るものは
すべてベストなんだ。

 

だから、すべてを受けとめよう」という
態度で生きるかで、心の平安がまったく違ってしまう。

 

沸きあがってくる恐れから逃げないことだ。
怖れは犬と同じようなもので
逃げれば後から追いかけて来る。

 

私も多くの失敗を重ねてきました。
そんな時、このままだと自分の将来はどうなってしまうだろう?
と恐怖にかられます。

 

そのことばかりに心が奪われ
何もやる気がなくなってしまいます。

 

私の場合、「私のもとに来るものは
すべてベストなんだ」という心境にはなれませんでした。

 

目の前のことに集中する!

 

では、どうしたか?
将来のことをあれこれ考えずに
目の前のやるべきことに集中することにしました。

 

さらに、もう一人の自分がいて
失敗し、悩んでいる自分を上から見下ろし

 

さて、彼はこの状態からどのようい脱却するか
見ていようと、自分を客観視するようにしました。

 

人生には、良いことも悪いこともまったくない。
起こる出来事を、自分がどのように解釈するかで

良いのか、悪いのかが決まるだけだ。

 

こんな気持ちで
失敗や不安につきあっていきたいと思います。

 

今回は以上です。

 

最後に私のメンター(と私が勝手に思っている)

福島正伸先生の夢を実現する今、日の一言から

 

 “制約条件があるほど

      新しい方法が見つかる”

 

 

 

 

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7月12日から16日は、

七十二候の「蓮始開(はすはじめてひらく)」という時期です。

 

大賀一郎という植物学者が

2千年前の弥生時代以前の蓮の種を発芽させ

花を咲かせたという「大賀蓮」の話、ロマンがありますね。

この蓮は日本だけでなく、世界各地に根分けされ

それぞれの地域で花を咲かせているそうです。

 

さて、今日のテーマは
「スマホで“余計なこと”を調べない!」です。

 

世界的に有名な禅僧の提言

 

枡野俊明氏という禅僧がいます。

日本庭園のデザイナーもやっており

「ニューズウィーク」日本版にて

「世界が尊敬する日本人100人」にも選ばれたこともが方です。

 

彼の著作「考える前に動く習慣」に書かれていた

「スマホで“余計なこと”を調べない」という内容

これから起業する方には役立つと思いますので、シェアしたいと思います。

 

情報を“暴飲暴食”していないか?

 

一日中、それこそトイレや風呂場にも

スマホを持っていく人もいるという話を聞くと

どうしてそこまで、と私たちは思ってしまいます。

 

しかし、私たちも分からないことがあると

何でもスマホやパソコンで調べるという毎日を送っているのではないでしょうか?

 

以前ならば、分からないことがあると

図書館に行って本を色々調べ、それでも分からないことが多々ありました。

思えば便利な世の中になったものです。

 

しかし、私たちはあまりにもスマホやパソコンに

依存し過ぎた生活を送っているのではないか

情報を“暴飲暴食”しているのではないか

というのが枡野氏の説いているところです。

 

そこで、例えば夜9時を過ぎたら

パソコン、スマホには触らないことにする。

理屈はなし。余計なことを調べない。そういうルールにするのです。

枡野氏はこのように提案しています。

 

いつの間にか依存症になっていた!?

 

私がパソコンを初めて買ったのは

ウインドウズ95が発売された1995年です。

 

それから26年経ちますが

パソコンの便利さに慣れてしまい、

分からないことは何でも検索しています。

 

その結果、昔に比べたら自分の頭で考えることが

少なくなったなと実感しています。

昔は、自分で考えざるを得なかったのです。

 

かといってスマホ、パソコンで調べるのが悪いと言っているのではありません。

便利なツールは積極的に活用すべきです。

しかし、調べた内容を自分でじっくり考えてみることが大切なのです。

 

調べた内容通りにやっていたら、

誰もが同じことをやるということになってしまいます。

そこには、独自性や独創性は生まれません。

 

起業家には解決しなければならない問題が次々に目の前に現れます。

これらはすべて自分で解決しなければなりません。

誰にも依存することはできません。

 

だから、解決に必要な情報は調べるにしても

調べた情報をもとに自分で考えなければなりません。

 

そんなこと当たり前ではないか

と思っている方も多いと思いますが

私たちは、知らず知らずの間にスマホ、パソコン依存症に陥っています。

 

だからこそ、スマホ、パソコンに触れない時間を

作り、情報の“暴飲暴食”を避けるようにしようという

枡野氏の考え方に共感します。

 

もっと五感を働かせよう!

 

さらに、もう一つ

スマホ、パソコンに依存し過ぎると

五感を働かせる機会が少なくなってしまうことが懸念されます。

 

実際に自分の目で見て

耳で聞いて、匂いを嗅いで、指で触れて

舌で味わうという五感での情報収集や体験

 

私自身を振り返ってみると、やはり昔と比べると

少なくなったなと実感します。

五感による刺激から新しい発想が生まれます。

それが新しいビジネスのヒントになるかも知れません。

 

まず動く!

 

最後に、枡野氏の「考える前に動く習慣」

の冒頭の文章を紹介いたします。

 

まず動く。

そうすれば、何かが変わる。何かが始まる。

そうすれば、体調がよくなる。元気が出る。

そうすれば、余計な悩みや不安が消えていく。

そうすれば、自信がつく。成果があがる。

 

まるで、これから起業する方のために書かれた文章のようですね。

 

今回は以上です。

 

追 伸

 

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